マリアバレンタイン

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2026年3月、規格外の新人が現れた。
その名もマリアバレンタインちゃん。スリーサイズはB120(Pカップ)/W52/H100というダイナマイト過ぎるボディで、見た目は完全に海外のポルノスターなのに、なぜか日本のレーベルからデビューするという謎多き存在です。

目次

    Pカップ爆乳の新星

    情報解禁された瞬間からXのタイムラインがざわついたのも分かる気がします。「Pカップってそもそも何カップなんだ」ってなりませんかそうですか。
    とりあえず指でA、B、C、D、e....って数えませんかそうですか。。

    ちなみにバストは120cmです。もう単位がよく分からないです(語彙力)。

    AV女優名 マリアバレンタイン
    ふりがな まりあばれんたいん
    身長とスリーサイズ 身長1??cm
    バスト120cm (Pカップ) ウエスト52cm ヒップ100cm
    趣味 オナニー、特技 フェラチオ
    所属 MOODYZ専属

    国籍は「ご想像にお任せ」—ミステリアスな登場が話題に

    見た目はラテン系とも南米系ともとれるゴージャスな美貌でインタビューアーが「ご両親は何人なんですか?」と聞いたところ、
    「それを言っちゃうと楽しくないので、そこはファンタジーというか、ご想像にお任せします♥」という返答だったそうです(引っ張り方がうまい)。

    日本語はバリバリ喋れるので国籍不明なのにコミュニケーションは一切問題なし。謎を謎のままにしておく戦略なのかもしれませんが、それが逆に話題を生んでいるのでうまいなと思います。

    コロナ禍のアメリカ在住中に日本のAVに惚れた話

    意外というか、なるほどというか。マリアバレンタインちゃんはコロナ期間中にアメリカに住んでいたそうです。
    そこで日本のAVと出会い、アメリカ国内での評価の高さに驚いたと話しています。特に印象的だったのが、日本のAV女優の「男性に奉仕する姿勢」だったとのこと。
    「向こうのポルノ女優はOh!Fuck me!みたいな感じなので」
    と笑いながら話していて海外ポルノとの違いをちゃんと自分なりに分析した上で日本のAVを選んでいるというのは、わりと真剣なキャリア戦略だと思います。

    本人の目標は「まず日本のセックスアイコンになって、それから世界に挑戦する」こと。野球でいえば日本球界でキャリアを積んでからメジャーを目指す感じと本人も言っています。なんならその例え方が一番しっくりくる

    ボディ作りへのストイックさも本格派で腹筋は「バキバキになりすぎないように縦ラインが出る程度に鍛える」という細かいこだわりがあったり、糖質制限などの食事管理もしっかりやっているらしいです。「痩せすぎず太りすぎずのスタイルをキープしている」という発言からも、かなり自分の身体をコントロールしているのが伝わってきます(アスリートか)。

    趣味はオナニー、特技はフェラチオ—キャラが濃すぎる件

    プロフィールに「趣味:オナニー」「特技:フェラチオ」と堂々と書いてあるのですが、これをそのまま真に受けていいのかと思ったら完全に事実でした。

    オナニーの頻度は毎日5時間。え?

    「5時間くらいぶっ通しで電マを使うから熱をもっちゃって、クリトリスが焼けそうになります」
    「クリトリスが焼ける」という言葉、生まれて初めて聞いた人が多いと思います(俺も今日初めて聞いた)。
    しかも電マが熱くなりすぎて手で持てなくなってくるので最終的には「かかと」で電マを支えながらオナニーしているとのことです。もうなんか熱量というか意志の強さすら感じます。

    AVに出た動機の一つとして「世の中の男性が私に興奮して精子を出してくれるなんて、女性としてこれ以上の承認欲求はない」という発言があるのですが、この人根本的に自己肯定感が高くて、しかもそれを嫌みなくキャラクターにできているのがおもしろいなと思います。

    ちなみに好きな男性のタイプは「絶倫」(即答!)とのこと。
    1セット10分間の激しいセックスを何度も繰り返すのがベスト、という具体的な好みまで教えてくれています(タバタ式みたいなものですねとインタビューアーは言っていた)。

    デビュー作で「夢の串刺し3P」がついに実現

    デビュー作は「新人 ペタトンPカップダイナマイトBODY専属 マリアバレンタインAV Debut!」。

    全5コーナー構成で、インタビューから始まり、初セックス、M男乳首責め痴女、パイズリフェラ顔射、そしてラストは3P串刺しセックスと、デビュー作とは思えない密度になっています(もう予告編みたいな話ではない)。

    特に3Pについては、本人がインタビューで「串刺しプレイをするのがずっと夢だった」と語っています。プライベートでも3Pの経験はあったものの、素人だと動きが連携できずにグダグダになってしまうことが多かったそうで、プロの男優2人との本番がずっとやりたかったことの一つだったようです。

    「一人をフェラチオしながら、もう一人のチンコが自分のナカに入っている。こんな客観的に見てもエロいプレイを今まさに自分が行っていることが嬉しかった」
    という発言が残っているのですが、これ普通に良いコメントだと思います(良いの使い方が合ってるか微妙だが)。

    デビュー作のフィニッシュがこのコーナーなのは本人にとっても一つのゴールだったのかもしれません。

    まとめ:とにかくキャラが強い

    スペックの話だけになりがちな新人紹介がインタビューのエピソードが濃すぎてキャラクター紹介の記事になってしまいました(それで良いと思う)。

    見た目の規格外さはもちろんなのですが、喋りのテンポや自己分析の細かさを見ていると、単なる爆乳新人という枠に収まらない感じはします。
    「まず日本でセックスアイコンになる」という目標をどこまで実現していくのか、今後の展開が気になる新人です。

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