結城花乃羽(ゆうき かのは)
結城花乃羽(ゆうき かのは)。
富山県出身、164cm、Fカップ。2025年12月にマドンナからデビューした花乃羽ちゃんです。
「美しすぎて思わず5度見してしまう」というキャッチフレーズを聞いて「さすがにそれは盛りすぎでは?」と思ったんですが、実際に見てみると5度見くらいしてしまうかもしれないくらいには整っている人でした。
美顔・美乳・美尻・美脚・色気で5度見というのが公式の説明らしいです(首が痛くなりそう)。
デビューからまだ間もなく情報量はそこまで多くないのですが、インタビューがなかなか読み応えのある内容だったのでそのあたりを中心にまとめてみます。
まずは、5度見ボディのスペックを確認してみよう
身長164cm、スリーサイズはB88(Fカップ)/ W59 / H91。富山県出身、AB型、1997年3月26日生まれの29歳です(2026年4月時点)。
| AV女優名 | 結城花乃羽 |
|---|---|
| ふりがな | ゆうきかのは |
| 生年月日 | 1997年3月26日(29歳) |
| 出身地 | 富山県 |
| 血液型 | AB型 |
| 身長とスリーサイズ |
身長164cm
バスト88cm (Fカップ) ウエスト59cm ヒップ91cm |
| 趣味 | 散歩(ゴルフ、マラソン) |
| 特技 | スポーツ全般 |
| 好きな体位 | 密着正常位 |
| 好きな男性のタイプ | 年上の男性 |
| 所属 | LINX マドンナ(Madonna)専属 |
| SNSなど関連リンク | @yukikanoha @yuki.kanoha 結城花乃羽 オフィシャルブログ FANZAニュース:二十歳でエロに目覚めた遅咲きの美人妻! マドンナ超大型新人・結城花乃羽インタビュー |
自分の身体で一番好きなパーツを聞かれると「鎖骨」と答えるらしく、インタビュアーに「じゃあ6度見だ」とツッコまれていました(これはうまい返しだと思う)。
一方でお尻の大きさと脚の太さはずっとコンプレックスだったそうです。陸上の長距離をやっていたので下半身に筋肉がついてしまって、あまり人に見せたくなかったと。ところがAVの現場で「お尻が大きい方が喜ばれる」と聞いてコンプレックスが武器に変わったというのはよくある話のようでそうでないような.....本人にとっては大事な転換点だったんじゃないかな気がします(当社比)。
スタイル維持のためにエステとランニングは習慣にしていて、無練習でフルマラソンに参加して4時間半で完走したこともあるというので体力はかなりある方だと思います。
セックスすると足が遅くなると信じていた話
学生時代は陸上部一筋で部内に「セックスすると女性ホルモンのバランスが乱れて走れなくなる」という謎の噂が流れていたらしく、それをわりと真剣に信じていたようです(部活内での噂ってなぜあんなにリアリティがあるんでしょうか)。
その影響もあってか初体験は20歳と遅めで相手はバイト先で知り合った3歳年上の先輩。自分から猛アタックしたといいますから人を好きになると行動力があるタイプなのかもしれません。
その先輩はなんとイケメンなのに23歳童貞だったとのことで、お互い初めて同士でのデビューだったと。
性に本格的に目覚めたのはその後、別れた後に出会った人に潮を吹かされてからだそうです。「あれ、エッチって気持ちいいぞ」となってから一気にギアが入ったという話で、20歳前後に覚醒するパターンの典型というか.....遅咲きというのは本人の言葉通りかなと思います。
デビュー時に「結婚3年目の専業主婦」というプロフィールで登場していて、インタビューでも旦那さんの話がわりとよく出てきます。東京から広島まで旦那が助手席で寝てる間ずっと自分が運転したとか、犬が電マの音に慣れてきたとか....なかなかリアルな生活感のある話が多い。
ただ、こういった肩書きはマドンナのような人妻レーベルではよくある「設定」の場合もあるので、ここは皆さんが好きに解釈していただければと思います(信じたい人は信じればいい)。本人が楽しそうに話しているのは確かなので、どちらでも記事として楽しめると思います(でも、かなりリアルな感じではある)。
なぜAVに出たのか、現場でなにがあったのか
出演の動機として本人が挙げているのは大きく3つで、「複数プレイをやってみたかった」「中イキを経験したことがなかったので挑戦したかった」「AV現場ならお尻のコンプレックスを活かせると思った」というものです。
特に複数プレイへの関心はインタビューを通じてかなりはっきりと語っていて「プライベートでは知らない男性と複数プレイするのが怖くて頼めない」というのがAVという形式を選んだ理由の一つになっているみたいです。
撮影前日は一睡もできなかったそうで、現場に着いて和気あいあいとした雰囲気に緊張がほぐれたと思ったら、いざ脱ぐ段になると手が震えたという話はデビュー作に緊張感を期待している人には朗報かもしれません。
デビュー作のラストにある3Pシーンについては後のインタビューで「フルマラソンくらいキツかった」と振り返っています。マラソン経験者が言うので説得力があります。2人から同時に責められながらキスやフェラもしていると呼吸するタイミングが見つからなくてフラフラになったとのことで「3Pは呼吸のタイミングを見つけるのが課題」という言葉は初めて聞く種類の悩みでした(ある種の名言です)。
新潟のキャバクラにいたという噂について
「デビュー前に新潟のキャバクラで働いていた」という話が出回っているようです。ただ、これを裏付ける一次ソースが確認できないままで「似ている」という話が独り歩きしているような気がします(真実知ってる人いたら教えてください)。
本人や公式のインタビューでもこの話は一切出てきませんし、確認できないことを断言するのは良くないので、ここではそういう噂があるという話にとどめておきます。気になる人は自分で調べてみてください。
まとめ
デビューからまだ4ヶ月ちょっとで情報という意味ではまだこれからという段階です。本人がインタビューで「中イキをまだ経験したことがない」「拘束プレイとオモチャ責めをやってみたい」と明言しているので、今後の作品でそのあたりがどう展開していくかは素直に気になるところではあります。
フルマラソンを無練習で4時間半で走れる体力があるので撮影のハードさに関しては心配しなくていいような気がします(たぶん)。