唾液で汚される美少女!50人のキモ男からの容赦ないタンツボ

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dAヱキ
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『激烈!!嫌がる女の子の胃袋に50人を超える臭くて汚いおっさん達の生唾液を強●給餌(ガヴァージュ)』 唾液タンツボ系の名作!

目次

    作品情報

    桃原茜の作品カバー画像

    出演AV女優【桃原茜】

    メーカー:アマチュアインディーズ
    発売日: 2014年12月20日
    収録時間:60分
    価格: 300円~780円

    無料動画

    評価

    dAヱキ
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    2014年12月20日の配信開始から約11年4ヶ月経過して、
    💬レビュー15件
    ⭐平均評価4.27

    次元が違う本物

    唾液系の作品って正直たくさんあるんですよ。ぼくもそれなりに観てきたほうだと思います。
    でもね、この作品はちょっと次元が違った。

    桃原茜さんという女優さんぼくはこの作品で初めて知ったんですけど観終わったあとに「この人の他の作品も全部観たい」って素直に思えたんですよね。それくらいの引力があった。

    50人超のおっさんたちの唾を飲まされるっていうこのタイトル。文字だけ見たら引く人もいると思うんですよ。
    でも実際に観てみるとそこに変な茶番感がないんですよね。演出の手触りというか、画面から伝わってくる空気感が本物なんです。

    唾液を口移しで受け取る場面、地面に落ちた唾を舐め取らされる場面。どのシーンにも「わかってる人が撮ってるな」っていう手応えがある。同ジャンルの他作品とは明らかに温度が違うんですよ。

    ぼくが個人的にもう少し見たかったのは、透明な器にたっぷり溜めてからそれを一気に飲み干すような演出なんですよね。目で量を確認してから口に運ぶっていうあの間が、唾フェチにとってはたまらないわけですよ。漏斗とか使って強制的に流し込むような展開もあったら、さらにえぐいことになってたと思います。

    ただ、それを差し引いてもこの作品の完成度はかなり高い。唾液をテーマにした作品でここまで満足感があるものってなかなか出会えないんですよね。

    唾液フェチを自覚してる人はもちろん「なんとなく気になるけどまだ手を出してない」っていう人にこそ触れてほしい一本です。タンツボ初心者、最初の一本としてもかなりいいと思いますよ。

    ここまでやる?

    先に結論を書くと、唾液フェチ作品として振り切り方が尋常じゃない。ここまでやるか!?という衝撃を受けた一本でした。
    タイトルからしてヤバいのは分かっていたんだけど想像の3倍は攻めてた。
    再生すると大量のおっさんが次々と唾を垂らしていく構図で、もう冒頭から容赦がないw
    桃原茜ちゃんが嫌がりつつもそれを受け入れていく流れがこのジャンル特有の背徳感をしっかり演出している。

    個人的に一番グッときたのは、地面に吐かれた唾を舐めさせられるシーン。正直ここは観てるこっちが息を呑むレベルだった。
    桃原茜ちゃんの対応力がすごくて、ハードな内容でも演技として成立させてくる。表情の移り変わりがリアルでただ汚されるだけじゃなくて心理的な変化が見えるのがいい。
    あと特筆すべきはこの監督は女性らしいという点。女性目線ならではの「追い込み方」というかネチネチした責めの組み立てが独特で男性監督だとこうはならないだろうなと感じた。

    内容がかなりニッチなので万人受けはしない。唾液フェチじゃないと序盤で脱落する可能性はある。
    (まあ、そもそもこのタイトルにたどり着く時点である程度覚悟してるとは思いますが笑)

    あと本番パートはおまけ程度なので、そこ目当てだとだいぶ肩透かしかもしれない。

    唾液・タンツボ系のフェチ需要がドンピシャの人
    ハード系作品で女優の演技力を重視する人
    ファンタジー系のぶっかけ作品のリアリティに物足りなさを感じていた人

    逆に、ソフト路線が好きな人には正直キツい内容です。それでも観るなら覚悟を持って臨むべし。

    作品紹介

    唾液フェチ作品は色々見てきたけど、この作品はちょっと別格だなと感じたヤツです。

    『激烈!!嫌がる女の子の胃袋に50人を超える臭くて汚いおっさん達の生唾液を強●給餌(ガヴァージュ)』

    タイトルからして振り切っているのだけど内容もちゃんとそのテンションに負けていない。50人超のおっさんたちが一人の女の子に寄ってたかって生唾を浴びせるという、まあ文字で書くとなかなかアレな内容なのですが....唾液を「汚す道具」として真っ正面から扱っている作品って実は少ないので、そこにこの作品の価値があると思います。

    桃原茜ちゃんは正直そこまで知名度のある女優さんではないかもしれないけど、この作品に関しては「この子じゃなかったら成立しなかった」と言いたくなる空気感がある。従順に受け入れていく姿が変にお芝居っぽくなくてリアルに映るんですよね。清楚な衣装の上から唾液をかけられて、じわじわと汚れていくところなんかは裸のシーンよりむしろ生々しいです。

    レビューでも触れられている人が多いけど開口具を使っての強制流し込みや、まんぐり返しの状態で下からも注入するシーンは唾液系の中でもかなり振り切った演出になっている。床にこぼれた唾を舐め取らせるくだりも含めて一つひとつの場面にこだわりが感じられます(監督が女性というのも意外だったし、そのドSな演出意図がいい味を出している気がします)。

    一方で気になる点もあって、
    収録時間が60分というのはこの手のマニア作品としてはちょっと短い。もう少しボリュームが欲しかったなというのは複数のレビュアーも書いていて同感です。あと撮影の距離感が遠めのカットもあるみたいで、せっかくの唾液の描写をもっとアップで見たいという声もある。ここは好みが分かれるところかもしれません。

    それともうひとつ正直に書くと、この作品はかなりマニア寄りです。ザーメンぶっかけのような華やかさはないし、唾液特有の粘り気や匂いまで伝わってきそうな生々しさがある。そこに興奮できるかどうかで評価が大きく変わると思います(逆に言えば、唾液系に惹かれるタイプの人にとっては間違いなく「当たり!」の部類に入ると思います)。

    本番シーンもあるけどそこはあくまでおまけ的な位置づけ。この作品の醍醐味は「汚されることを受け入れていくマゾな姿」にあるので、そこを楽しめるかどうかがポイントです。

    生粋の唾液フェチで「ザーメンぶっかけにはないリアルな汚し」を求めている人には一度見てみる価値があると思います。

    唾液・タンツボ系の名作として後世に残したい作品の一つ。

    画像

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    桃原茜(梅原葵・市川優菜・大石友美)プロフィール

    女優名 桃原茜(梅原葵・市川優菜・大石友美)
    ふりがな ももはらあかね
    身長とスリーサイズ 身長152cm
    バスト82cm (Cカップ) ウエスト54cm ヒップ84cm
    趣味 ピアノ・ヴァイオリン・フルート・エッチ
    SNSなど関連リンク はじめまして!桃原茜です!

    桃原茜(梅原葵・市川優菜・大石友美)の出演作品

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